元氣な身体作り

超短波療法

からだを芯から、温めましょう!

血行不良は、体の中から温めて治します。「寒い」と体もちぢこまり、動きがにぶくなります
体の中だって同じだから早く治したいですよね。大切なのは、体の中まで温めてあげることが大切です。皮膚の表面だけ温めても、血行不良は改善できません。
血行をよくすることで、神経痛などによる痛みやコリを和らげることもできます。

そして、冷えの改善に効果的な方法として「超短波療法」があります。
「超短波療法」体の深部から温めていやします。
・超短波とは、波長のごく短い電波毎秒2700万回も振動し、体の深部まで届きます。
・この振動により細胞分子も回転し、摩擦熱が発生します、これを温熱効果といいます。
・「超短波療法」皮膚表面を温める赤外線やホットパック、カイロなどとは異なり、治療部位の体内温度を3~4℃ほど上昇させ血行を良くします。

◎「身体の深部」と「足」を温めるコース
1回20分~40分、1回\300~600円
「超短波+遠赤外線」で気持がよく免疫力、自然治癒力をたかめます。
冷えは万病のもととなります。皮膚表面だけを温めても血行不良は改善できません。そこで、身体の内部まで温めることをおすすめします。お腹と背中へ当てる超短波エネルギーは、身体の深部を温めます。
また足温器は遠赤外線がふくらはぎ全体を温めるので、足の冷えやむくみのある方へおすすめします。効果もさることながら、とても「気持の良い」ダブル温熱療法です。40分温めて、額から汗が出ると言う方もいます。ぜひ一度お試しください。

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